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犬を飼う最後の年齢とは?60代でペットを飼い続けたいなら

犬を飼う最後の年齢

犬を飼う最後の年齢ば、何歳でしょうか。

犬を最後まで飼うことができるかどうか、心配です。

こんなお悩みにお答えします。

ボク自身、犬が亡くなって、次を考えたとき、どうしても年齢のことが気になり、飼うことをためらう日々が続きました。

いろいろ調べると、ボクでも飼うことができるんだという希望が見えてきて、結局2代目に犬を迎えることにしたのです。

犬を飼うのはあきらめるのも、正しい答えですし、最後だと思って飼うのも1つの選択肢だと思います。

このブログを書いている人

ボクは、愛犬のミニチュアシュナウザー と13年間、幸せに暮らしてきました。

これから犬を飼うにはリスクがありますが、犬を飼う方法を考えたので、ご紹介します。

今回は犬を飼う最後の年齢について解説します。

50歳、60歳と年齢を重ねてくると、不安になってくるものです。

60歳を超えても、犬を飼う方法や気をつけることを、解説します。

この記事を読んでいるあなたも、犬を飼う最後の年齢に近いとしても、飼う方法を見つけることができますよ。

最後までじっくりと読んでくださいね。

それでは、さっそく始めていきましょう。

犬を飼う最後の年齢について

ミニチュアシュナウザー

50歳、60歳と歳を重ね、犬を飼うのは最後の年齢かなと感じ、犬を飼うことをあきらめてしまいがちです。

初めて犬を飼う場合は、年齢のこともあり、あきらめがつくかもしれませんが、今まで飼っていた犬がいなくなって、さみしい思いをしていらっしゃる方もいるはずです。

下記の5つのポイントを意識して考えて、納得がいく答えを見つけていきましょう。

  1. 犬を最後まで面倒を見続けられる?
  2. 私たちの寿命から考える
  3. 犬の平均寿命から飼える年齢を割り出す
  4. 最後まで健康でないことも考慮する
  5. 犬も家族も健康でいよう

それでは1つずつお話していきます。

①犬を最後まで面倒を見続けられる?

ミニチュアシュナウザー

犬を飼う最後の年齢を考える時、自分が犬を何歳まで面倒をみることができるか、考えてみましょう。

犬にも人生があり、幸せに暮らし、最後までまっとうしたいと思っています。

犬にとって頼れるのは、飼い主だけ。あなたしかいません。

あなたが最後まで犬を面倒をみるから大丈夫と思っていても、病気になって、飼うことができなくなってしまう心配がありますね。

年齢がまだ若い人も、絶対、犬を最後まで飼うことができるということではないのですが、年齢を重ねている分、リスクが高いことは否めません。

年齢が上がると、生命保険の金額が上がるのは、リスクが高いからですね。

あなた自身が犬を飼うなら、最後まで面倒がみることができることが条件だということは、十分わかっているはずです。

もちろん誰にも分かりませんが、年齢を統計的に、犬を最後まで飼うことができるかどうか、次の章から解説していきますね。

年齢や体力によって、犬種を選び必要がありますので、<<犬を飼いたいなら、おすすめの犬種は?>>もご参考になさってください。

もし犬を飼う最後の年齢を迎えて自信がないなら、犬のドラマ観るなら<U-NEXT>で時間を過ごすのもおすすめですよ。

②私たちの寿命から考える

ミニチュアシュナウザー

犬を飼う最後の年齢を、まず、日本人の平均寿命からみていきましょう。

厚生労働省のデータによると、(令和元年)日本の男性の平均寿命が、81.41歳、女性が87.45 歳となっています。

参考:厚生労働省 主な年齢の平均寿命

平均寿命
男性 81.41歳 女性 87.45 歳

ただし、犬を飼う最後の年齢は、平均寿命が重要ではないのです。

私たちが平均年齢まで寿命をまっとうしたとしても、ずっと犬を飼う最後の年齢まで健康でいられるわけではないからです。

年齢を重ねて、病気で入院したり、長く闘病したりしていたら、犬を飼うことはできなくなってしまいますね。

では何が犬を飼う最後の年齢を考える時に大事かというと、健康寿命です。

健康寿命とは、入院したり、歩けなくなったりしていない、健康な状態の年齢のことです。

健康であれば、年齢を重ねていたとしても犬を飼うことができますね!

厚生労働省のデータを見ると、日本の健康寿命の平均は、男性が72.14歳 女性が74.79歳となっていています。(2016年)

参考:厚生労働省:平均寿命と健康寿命の推移)

ちなみに2016年の平均寿命は、男性が80.98歳 女性が87.14歳となっていています。(2016年)

健康寿命
男性 72.14歳 女性 74.79歳

あくまでも平均の健康年齢ですが、犬を飼う最後の年齢は、健康寿命を考慮していくことが大切なのです。

もちろんこれよりも長く健康でいることができる人はたくさんいますが、それは誰もわからないですね。

参考:厚生労働省 平均寿命と健康寿命をみる

③犬の寿命から考える

では今度は、犬から立場で、犬を飼う最後の年齢と犬の平均寿命を考慮して考えてみましょう。

2019年の犬の平均寿命は、14.44歳となっています。

犬の平均寿命=14.44歳

犬を飼う最後の年齢は、データ上で計算式は

健康寿命ー犬の平均寿命=犬を飼う最後の年齢

になります。

あなたが男性なら、犬を飼う最後の年齢は、

  • 男性 72.14歳ー14.44歳=57.70歳
  • 女性 74.79歳ー14.44歳=60.35歳

という計算です。

データ上の犬を飼う最後の年齢
男性 57.70歳 女性 60.35歳

いつまでも健康でいたい、健康でいよう!という気持ちが大事です。

あくまでもデータ上の犬を飼う最後の年齢のことなので、実際とは違いますので、参考程度にしてくださいね。

そして、犬の平均寿命14.44歳としましたが、あくまでも全犬種の平均値です。

大型犬なら、平均寿命も短くなりますし、犬種によってもかなり変わってくるので、犬を飼う最後の年齢も前後してきます。

参考:一般社団法人 日本ペットフード協会

④最後まで健康でないことも考慮する

ミニチュアシュナウザー

犬を飼う最後の年齢を考える時、犬がずっと健康であることも重要です。

飼い主もそうですが、犬だって最後まで健康でいられるわけではないですよね。

犬が病気になったら、病院に連れていく必要もあるでしょう。

また、犬の介護が始まると、犬を抱き抱えることが多くなるため、力が必要で、重労働になります。

年齢を重ねても、犬を最後まで飼うために、パワーがあることや、病院に連れて行くための車の免許も必要になってくるでしょう。

犬を飼う最後の年齢は、老犬介護が始まっても大丈夫かどうかも考えておきましょう。

ただ年齢を重ねている分、仕事も引退し、家にいる率も多くなるので、老老介護にはなってしまいますが、犬を飼うと、最後の幸せな時間が過ごせるかもしれません。

⑤犬も家族も健康でいよう

主従関係

犬を飼う最後の年齢を考えるなら、飼い主自身もそうですが、家族が健康であることも大切です。

犬を飼う飼い主の年齢があがってくると、両親や家族が病気になって、介護をしたり、病院の付き添いが必要になってくるかもしれません。

飼い主が年齢を重ねたとき、犬を最後まで飼うことができなくなっては、犬もかわいそうですね。

犬を飼う最後の年齢に近い人は、いろいろなことを想定して、家族としっかりと話し合いましょう。

ここが犬を飼うことを考えた時に、年齢が気になって飼うことを躊躇してしまうところです。

ボク自身も犬を飼う年齢には達していませんが、健康でいられるかどうか、不安になることがあるのです。

今回、年齢のこともあり、犬を飼うのは、最後かろ思っていますが、最後までしっかりと面倒を見る覚悟です。

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犬を飼う最後の年齢を超えても、チャンスはある!

ミニチュアシュナウザー

犬を飼う最後の年齢になっていたとしてもチャンスはあります。

  • 犬を飼う最後の年齢の理想値

    • 男性 57.70歳
    • 女性 60.35歳

    これは、あくまでも子犬から飼うことを前提にしているので、成犬であれば、統計的にも犬を最後に飼う年齢が自然と上昇します。

それでは1つずつみていきましょう。

里親になる

ミニチュアシュナウザー

犬を飼う最後の年齢を超えているなら、犬の保護団体に連絡をして、里親募集に応募するのもいいですね。

犬の里親になることは、社会貢献にもなります。

あなたが、犬を最後に飼う年齢に達していたとしても、年齢を重ねた里親募集の犬を預かれば、最後まで面倒をみることも可能になってくるでしょう。

ただし支援団体でも犬が幸せに暮らしていけるように、慎重になっていますし、60歳を超えていると、犬を最後に飼う年齢を超えていなくても、受付をしてくれない団体が多いです。

里親がネットもありますが、できれば事前に実際の犬をみることができる地元の愛護団体がおすすめです。

団体の性格もあるので、いくつか検討してみるといいでしょう。

お試し期間を設けている里親募集団体も多いので、犬を飼う最後の年齢だからこそ、しっかりと選びたいですね。

1つ注意したいのが、保護隊隊で年齢で敬遠されることも多々あるので。留意しておきましょう。

ボク自身のこと

犬を最後に飼うために、里親募集サイトをみていると、この子もかわいいし、あの子もかわいいと思います。

審査もあるようですので、年齢のこともあり、ボクが適任かどうかも応募してみないとわかりません。

地方に住んでいるので、里親募集の団体、ボランティアさんは首都圏が多いようなので、難しいかなと思ってしまいます。

犬を飼う最後の年齢ならばこそ、責任を持って犬を飼いたいのです。

我が家も犬を飼うために、里親募集に応募するためにネットでいろいろ探すのですが、大体募集地域が首都圏が多く、地方ではなかなか厳しい現実を突きつけられています。

犬を飼うのは最後かなあと考えた時、年齢を考慮すると、早めに決めていきたいのが、本音です。

引退犬ボランティア

また、日本盲導犬協会では、引退犬飼育ボランディアを募集しています。

ラブラドールやレトリーバーなどの大型犬であることや、在宅できること、年齢も10歳前後と高齢であることなど、犬を飼うための条件がいろいろあります。

引退犬飼育ボランディアは、すべての人に当てはまるわけではありませんが、盲導犬として活躍した犬の最後を、しっかり見届けてあげるのも、社会貢献ですので、おすすめしたいところです。

犬を飼う最後の年齢は、犬が生きている間、ずっと犬を幸せにできるかという年齢です。

参考;日本盲導犬協会 引退犬飼育ボランディア

我が家も迎えるとしたら、社会貢献にも保護犬にしようと考えています。

また盲導犬の教育施設もそれほど遠い距離ではないので、時々見に行って気になっているのも事実です。

もし興味があるなら、一度見学して見るのもおすすめです。

犬を飼う最後の年齢なら、謙虚な気持ちが大事

たとえば、犬を里親募集で迎えようと思っていても、保護団体で断られるケースが多いようです。

年齢ばかりの問題ではなく、歳を重ねたことがブレーキになって。保護団体もとても気にして、敬遠してしまうのです。

具体的なお話をしますので、保護団体から譲りうけない場合でも、犬を飼う最後の年齢がきになるなら、注意していきましょう。

  • 犬をしつける体力がない
  • 時代に合わせた飼い方の変化についていけない
  • 飼育経験があると、他の人の話を聞かない

犬をしつける体力がない

どんな犬でも新しい社会への慣れは必要ですし、しつけも大事です。

犬がいくらしつけをしてあったとしても、環境が変わることによって、しつけのし直しが必要になってくるのです。

特に飼い主と犬との信頼関係。

信頼ができていないと、いうことをきかず、引っ張り癖がついたり、無駄吠えなど問題行動を起こしてしまうかもしれません。

犬を飼う最後の年齢は、主従関係のしつけをし直す体力が残っているかどうかが重要なのです。

時代に合わせた飼い方の変化についていけない

以前飼っていたから大丈夫と思っても、時代が進み、犬の飼い方も変化しています。

ご飯の与え方、散歩の仕方、しつけ方法も変化しています。

人間社会でも当たり前だった体罰も、犬のしつけでもやることはよくないことになっています。

もちろん飼い主の方針もあるでしょうが、保護団体からゆずりうける場合、虐待にならないように、幸せに暮らせる家庭に譲りたいと思っているのです。

飼育経験があると、他の人の話を聞かない

以前飼っていたからわかっているからと、他の人の話をきかない傾向があるのも事実です。

ドッグトレーナーがいくらいっても、いうことをきかなったり、動物病院も億劫になり、行かなくなってしまうと、懸念されるのです。

若いうちは謙虚さもあるのでいいのですが、犬を飼う最後の年齢に近いとその謙虚さがなくなってしまいます。

保護団体から譲り受けないにしても、謙虚な気持ちで時代にあわせた犬の飼い方を研究し、犬がどうしたら幸せに暮らせるか考えていきたいです。

60代になっても飼いやすい犬の特徴

小型犬

犬を飼う最後の年齢を超えても犬を飼いたいなら、小型犬がいいでしょう。

チワワやティーカップトイプーなど、2-3kgの体重の小さい犬なら、体力がない60代の人でも、お世話が楽です。

10kgを超える中型犬は、抱っこするだめでも大変です。

老犬介護になったら、体を持ち上げてあげる必要もあるので、小型犬がいいでしょう。

抜け毛が少ない

犬を最後の年齢を超えて飼うなら、抜け毛が少ない犬種にしましょう。

よく高齢の方で芝犬を散歩していらっしゃる方を見かけますが、被毛の入れ替えの時期はごそっと毛が抜けるので大変です。

トイプードルやヨークシャーテリアなど、抜け毛が少ない犬にしましょう。

ミニチュアシュナウザー は抜け毛が少ない犬種ですが、大きさが少し大きめです。

うちも、ヨークシャーテリアにしようかすごく迷いました。

 吠えにくい

高齢になって犬を飼うなら、無駄吠えをしない犬にしましょう。

しつけがしっかりとされた犬か、吠え癖がないようにしつけができる環境にしましょう。

穏やかでおとなしいこと

犬を飼うなら、おだやかでおとなしい犬にしましょう。

いうことをきかない犬だったり、元気すぎる犬は、犬を飼う最後の年齢を超えて犬を飼う人にとっては、お世話が大変です。

 人懐っこい

せっかく最後だと思って犬を飼うなら、人懐っこい犬にしましょう。

年齢的にも犬から何か与えてもらいたいと思っているはずです。

もちろん犬はかわいがることで、癒されたり、生きる力になっていきますが、無愛想な犬もいるので、人懐っこい犬にしましょう。

犬を飼う最後の年齢で気にすべきこと

ミニチュアシュナウザー 走る

犬を飼う最後の年齢ば、誰もわからないということです。

年齢を重ねているから無条件にあきらめる必要もないですし、最後の年齢に達していないとしても、犬を飼う自信がないなら、やめておいた方がいいでしょう。

犬を飼うのは、大切な命を犬が飼い主に託すわけですから、犬を飼うかどうかしっかりと考えていきましょう。

犬を飼うかどうかは、飼い主の気持ち、周りのサポートなど大事なことはいっぱいあります。

年齢を重ねているからこそ、最後だからと覚悟して、精一杯犬を飼うことができるのだと思うのです。

<<70代で犬を飼うなら>>については、こちらでお話しています。

犬を飼う最後の年齢で思うこと

ミニチュアシュナウザー

犬を飼うかどうかの悩み

愛犬が亡くなり、犬を飼う最後の年齢に差しかかろうとしたとき、さみしい気持ちもありますが、社会人として責任をとることができるかどうかを考え始めると、躊躇してしまいます。

毎日のように里親募集のサイトをみては、どうしようか迷う日々の間にも、時間がどんどんと経過して、犬を飼う最後の年齢に近づいてきて、焦る気持ちがでてきます。

自分よりももっとふさわしい人がいるのではないか、うちにきて、幸せか、最後まで飼うことができるかどうかなど、年齢を重ねてくると、ただ犬と暮らしたいという気持ちだけでは、決断できない自分がいるのです。

犬を飼う最後の年齢を近いからといって、ここであきらめてしまうと、一生後悔すると思って、犬を飼う決断をしました。

健康診断

シュナウザー

犬を飼うためには、飼い主が健康である必要があります。

年齢を重ねた今、これが最後かと思うと、慎重にならざるをえません。

会社に勤めているならば、協会けんぽなどの基本的な健康診断は受けるのはもちろん、もう少し詳しく、人間ドッグなどで調べてもらうと安心です。

ボクも毎年、がん検診などでしっかりとボディチェックをして、犬を最後に飼うための条件を満たすために、健康診断を受けています。

年齢を重ねていると、今年が良くても、来年のことはわかりませんが、リスクは潰しておくことが、大切だと感じています。

ボクも犬を飼うためというわけでばありませんが、年齢を考えて、毎年健康診断を受けています。

最後まで犬や家族が幸せに暮らせるようにしたいのです。

犬を飼う年齢を迎えても、あきらめる必要はない

ミニチュアシュナウザー

今まで犬を飼っていた人には、特に言えることですが、犬を飼う最後の年齢を迎え、諦めてしまうと、生活の糧がなくなり、精神的にも参ってしまうことがあります。

また犬を飼わないと決めていたとしても、飼わなかったことにずっと後悔し続ける人生になってしまうかもしれません。

犬を飼う最後の年齢になっていたとしても、生活の糧になり、生きることのモチベーションになるなら、家族ともしっかりと相談して、飼う決断をするのも1つです。

ボクも年齢的にはどうかと思いましたが、家族と相談し、最後だと思って、犬を飼う決断をしました。

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犬を飼う最後の年齢のまとめ

主従関係

今回は、犬を飼う最後の年齢について、お話ししてきました。

犬を飼うと、穏やかな気持ちにしてくれたり、癒されるので、生活の励みになります。

また犬を飼っていた人にとっては、犬を飼う最後の年齢になっていたとしても、さみしいので、また飼いたいと思うでしょう。

どうしても犬を飼いたいなら、自分が何らかの事情で、犬を最後まで飼うことができなくしまったとき、身内で誰かに託せる人を見つけておくといいでしょう。

知人のお話しですが、夫婦とも年齢は、70歳オーバー。

統計的にも犬を飼う最後の年齢はとっくに超えていますが、本人の要望よりも、ご子息さんが犬を飼うことで、元気になるのならということで、飼い始めました。

もちろん飼えなくなった時は、息子さんが面倒をみてくれるはずです。

今回、ボク自身を犬を飼う最後の年齢にそれほど遠くはない年齢ですが、今回決心をして犬を飼うことにしました。

皆さんもチャンスがあるなら、ぜひ検討して、みてはいかがでしょうか。

<<犬を飼いたいなら>>の記事もおすすめな記事です。


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